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	<title>【企画】タグの記事一覧｜子ども咲く咲くブログ</title>
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	<description>子どもの教育に迷えるパパママへ</description>
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	<title>【企画】タグの記事一覧｜子ども咲く咲くブログ</title>
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		<title>ツイッター企画　失敗した話</title>
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					<comments>https://www.sakusaku-blog.com/twitter-horror-stories/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ＭＯＭＯ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Dec 2018 00:44:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[企画]]></category>
		<category><![CDATA[失敗談]]></category>
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					<description><![CDATA[はじめに 今回は、前回企画をやった時にやってしまった失敗を振り返りたいと思います。 そもそも、なぜ失敗を振り返るのか？ 企画終了から３週間たち、時の流れが速いツイッター上では、もはや遥か彼方の出来事です。 でも、失敗した]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>はじめに</p>
<p>今回は、前回企画をやった時にやってしまった<strong><span class="marker">失敗を振り返りたい</span></strong>と思います。</p>
<p>そもそも、なぜ失敗を振り返るのか？<br />
企画終了から３週間たち、時の流れが速いツイッター上では、もはや遥か彼方の出来事です。</p>
<p>でも、失敗したからこそ、しっかり振り返りたいな…と。</p>
<p>そして同じような企画をする方に、何かしらのヒントになれば幸いです。</p>
<p>私は娘にいつも言います。「間違えたところが、チャンスなんだ」と。</p>
<p>「間違えたところが分かった時に、その問題点をじっくり考える。そこが<span class="marker2"><strong>勉強の最高の瞬間</strong></span>なんだ」と。</p>
<p>私がこの失敗で学んだこと。</p>
<div class="t-aligncenter">
<div class="kaisetsu-box3">
<div class="kaisetsu-box3-title">企画で集中すべきこと</div>
<p>・打算を入れない<br />
・分かりやすい企画をする<br />
・感謝を還元することに集中する</p>
</div>
</div>
<p>この企画を楽しみたいという人が集まることで、結果としてフォロワー増えるだけ。<br />
けっして、<strong><span class="marker2">フォロワー増やすことを目的にしてはイケない</span></strong>。</p>
<p>企画は「<strong><span class="marker">分かりやすく、感謝をこめて</span></strong>」これがこの失敗から得たものでした。</p>
<p>これを踏まえて、この結論にいたるまでの失敗の経緯を話したいと思います。</p>
<h2>最初の企画と次の企画の大きな違い</h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-large wp-image-707" src="https://www.sakusaku-blog.com/wp-content/uploads/2018/12/84a53d4017f9fd8770fcf0dba7f596a8-662x480.jpg" alt="" width="662" height="480" /><br />
初の企画は</p>
<p>「50名なんかで、企画してもいいだろうか？」</p>
<p>とおっかなびっくり始めて、本当に心臓が飛び出そうでした。<br />
イチさん<a href="https://twitter.com/u_1ch1" target="_blank" rel="noopener">@u_1ch1</a>というインフルエンサーの方の後押しもあり、企画は本当に成功をしました。</p>
<p>しかもその企画で25人の方に参加して頂いて喜んだ私は、100名もなんかやろう！と意気込んでいました。<br />
100名企画は、最初の企画と大きく違いました。</p>
<p>「もしかして、またフォロワーさんが増えるのではないか？」という<strong><span class="marker">打算が入ってしまったのです</span></strong>。</p>
<p><span class="marker"><strong>最初の企画は、純粋に感謝だけした</strong></span>。<br />
まったく名も顔も知らない人々が、ツイッターを始めたばかりの私を50人もフォローしてくれている。</p>
<p>面白いことを呟けるわけでもないのに、この人たちのタイムラインに私は表示されている。<br />
それを、ただただ<strong><span class="marker">感謝を伝えたくて行いました</span></strong>。</p>
<p>もちろん次の企画も感謝の気持ちはたくさんありました。</p>
<p>でも…よこしまな気持ちが入ってしまったのです。</p>
<p><strong><span class="marker">結果は4名（＋１）の優しい方々の参加</span></strong>で、なんとか企画の形を成して終了しました。<br />
（4名（＋１）の方には、本当に感謝しかありません。とても大切な方々です）</p>
<p>企画が終わって、自分を見つめなおして…はじめてこれがインフルエンサーの人々の言う「<strong><span class="marker2">GIVEの精神でやらないとダメ</span></strong>」の悪い見本の典型なんだな…と思いました。</p>
<h2>企画が伸びない</h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-small_size wp-image-709" src="https://www.sakusaku-blog.com/wp-content/uploads/2018/12/kikaku2-min-640x360.jpg" alt="" width="640" height="360" /><br />
では、その「オリジナリティ」を間違った方向に使った私の企画をご覧ください。</p>
<p>「褒めツイート」と「名前の横を考えます」</p>
<p>絵で書いたから分かるかなぁ…と簡単に考えていました。<br />
しかも何を思ったのか、抽選まで提案しています。今なら言いたい。</p>
<p>「その自信どこからくるの？」と。<br />
そして、企画を発表してみたところ。</p>
<p><strong>伸びない。</strong><br />
<strong>すごい伸びない。</strong><br />
<strong>どんなに手を打っても伸びない。</strong></p>
<p>企画締め切りまでの3日間、時間だけが過ぎていきます。</p>
<p>もう消してしまいたかった。</p>
<p>それでも、参加して下さる優しい方々が居てくれて、私はその間落ち込んだり、人の温かさを感じたり、心が無になったり…一人で上がったり下がったりしてました。</p>
<p>長い日々でした。</p>
<p>それでも、なんでこんなに伸びないのか分からないまま1日をすごしました。</p>
<h2>分かりにくい企画…伝わらない企画</h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-small_size wp-image-710" src="https://www.sakusaku-blog.com/wp-content/uploads/2018/12/ochikomi-min-640x360.jpg" alt="" width="640" height="360" /><br />
あせった私は思い出しました。この企画前に買ったnoteの存在を。</p>
<p>おぐさん<a href="https://twitter.com/ry_ogu" target="_blank" rel="noopener">@ry_ogu</a>の<br />
「1ヶ月でフォロワー1000人を突破した唯一の極意！〜Twitter企画のすべて〜」<br />
というnoteです。</p>
<p>非常に読み応えのあるnoteで、あらためて読み返すと、なんでこの企画が伸びないのかが、おぼろげに分かってきた気がしました。</p>
<p>そして、これを思い出したのです。このnoteについている特典を。</p>
<p>「<span class="marker"><strong>note購入者限定特典：ツイッター個別相談</strong></span>」</p>
<p>思わず、執筆者のおぐさんにその特典である相談のDMをしてみました。</p>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-small_size wp-image-711" src="https://www.sakusaku-blog.com/wp-content/uploads/2018/12/ogusan3-min-640x360.jpg" alt="" width="640" height="360" /><br />
すると…やさしいおぐさんはすぐにズバリと問題点を指摘してくれました。<br />
しかもご自分の失敗談まで添えて……。</p>
<p>これをみて、「そうか、なるほど…」となりました。<br />
たしかに、その通りです。</p>
<div class="kaisetsu-box1">
<div class="kaisetsu-box1-title">企画の指摘事項</div>
<p>・どれが趣旨か分からない<br />
・フォロワーさんのメリットが提示できていない<br />
・肩書きという言葉を思いつかなかったために「名前のよこ」などという意味不明の言葉になっている</p>
</div>
<p>これだけ明瞭に指摘して下さるおぐさんに、脱帽でした。</p>
<p>そして、自分の企画の分かりづらさ、よこしまな思いと、フォロワーのメリットを考えきれていない詰めの甘さをさまざまと感じました。</p>
<p>この企画は、それでも4名もの方と心配してコメント下さった方がいました。私は本当に幸せものです。</p>
<p>ぜひとも今後の自分のために、この経験を生かして前に進みたいと思います。</p>
<h2>おわりに</h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-712" src="https://www.sakusaku-blog.com/wp-content/uploads/2018/12/owarini-min.jpg" alt="" width="720" height="484" /><br />
今後、また機会があれば、これに懲りず企画にトライしたいと考えています。</p>
<p>でも、今度企画をやる時は趣旨をはっきりさせ、フォロワーさんに何かメリットが出るように、じっくり考えてから「<strong><span class="marker">楽しい企画</span></strong>」をやろうと思います。</p>
<p>ブログもツイッターも、これからさらに成長したいと思います。<br />
是非、この私の失敗を見て、読んでくださっている方の<strong><span class="marker2">企画の礎にして頂けたら</span></strong>幸いです。</p>
<p>最後に、この記事を書くにあたって<br />
お名前を出すことにご了承下さったイチ<a href="https://twitter.com/u_1ch1" target="_blank" rel="noopener">@u_1ch1</a>さん<br />
お名前を出すことと画像の掲載を許可して下さったおぐ<a href="https://twitter.com/ry_ogu" target="_blank" rel="noopener">@ry_ogu</a>さんに感謝致します。</p>
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